RequestOrbit

ルールでできること

ブロック、リダイレクト、HTTPS 化、リクエストヘッダー変更を紹介します。

サイトへのアクセス許可が不要な操作

ブロックと HTTPS 化は、サイトへのアクセス許可なしで動作します。リダイレクトとヘッダー変更はページが受け取る内容を変えるため、対象サイトへの許可が必要です。

リダイレクトとヘッダー

リダイレクト先には HTTP または HTTPS の URL を指定します。簡易ワイルドカードや正規表現でキャプチャした値は、$1〜$9 として使えます。

変更できるのは、ブラウザが許可しているリクエストヘッダーだけです。対応していない名前は、有効にする前に表示されます。

特別な設定なしでプライバシーを保護

ルールはブラウザ内だけに保存されます。アクセス解析も、ルールを処理する外部サービスもありません。